生きていくのに操体法が必要不可欠です
上川名先生
お久しぶりです。お元気ですか?大山亜美です。
日本では、ほんとにお世話になりました。
ありがとうございました。
また日本に戻ったら、お伺いします。
先生の施術にやみつきなものですから♪
アメリカでようやっと生活が落ち着いて、操体法ができる余裕もできたし、先生のサイトもゆっくり見れるようになりました。
日本を発つ直前から今まで慣れないことばかりで、途中ぶっ倒れるんじゃないかと心配にもなりましたが、お陰様で倒れることなく元気です。
これも上川名先生のおかげだと、本当に感謝しています。
1年前の同じ時期の私の体力では、とてもじゃないけど乗り切れなかったです。
本当にありがとうございます。
それに操体法がなかったら、うちのだんなさんも倒れてたかもしれません。
何度も操体法に助けられてますから。
もうすでに生きていくのに必要不可欠になってしまってます(笑)。
上川名先生にも、今先生にも、操体法にも、感謝してもしきれないくらいです。
出会えて本当にしあわせです。
操体法について、まだまださっぱりわからないことはたくさんありますが、できる範囲で精進していきたいと思ってます。
またよろしくお願いします。
せっかくなので、アメリカ特有のセラピーも体験してみたいと思っています。いい引き寄せがあるといいなー。
ブログ楽しみにしてます。
お体お大事に。
■大山亜美さん(仮名) 30代 主婦
宮城県仙台市太白区
(現在はアメリカへ転勤)
【症状】
首こり、肩こり
腕の痛み
免疫力の低下
2008年4月
院長コメント
大山さんは日本にいる間、当院で操体法と出会い、体調を改善され健康を取り戻されました。ご自身とご家族の健康のために、私も通っている師匠の今先生の仙台操体法講習会にも参加されるようにもなりました。
ご主人のお仕事の都合でアメリカへ引越されました。
今でも毎日操体法を実践しているそうです。
操体法は自力療法ですから、コツさえつかめばいつでもどこでも自分で行なうことができるのです。